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私の周りの不思議体験談~あるいはただの?よもやま話~

この記事は約13分で読めます。

私自身の不思議体験や、占いにまつわるお話をいくつかさせていただきましたが。
今回は、私の周りから聞いたお話をつづってみたいと思います。
暇つぶしに小耳を傾けていただけましたら幸いです。

家族の絆編

帰って来た妹

20代前半の頃、職場の同僚から聞いたお話です。

彼女のおばあちゃんは、少女時代に妹さんを亡くされています。
若きおばあちゃんは悲しくてやりきれなくて、なかなか現実を受け止めることができませんでした。
ところがその晩遅く、突然亡くなったはずの妹が家に帰って来たのです。

驚く姉に、死んだはずの妹は抱きついてきて「私死にたくない」と言ったそうです。
彼女は確かにしっかりと触れることができ、声も発しています。しかし生者でないことは分かりました。
自分の死を受け入れられないかわいそうな妹に、姉は優しく「あなたはもう死んでしまった」「それは変えることはできない」「この先行くべきところがあるはず」と諭しました。

告げる方もつらくて仕方なかったけれど、死んだ本人がこんな状態ではいけないと思ったからだそうです。とても賢くて愛情深い方ですね。
やがて落ち着いた妹は「お姉ちゃん、ありがとう」と納得して家から出て行きました。
それこそ身を切られるような思いで、その後ろ姿を見送ったのだそうです。

ものすごくリアリストで優秀な同僚が、淡々と語ってくれたせいでしょうか。
身近な人の死に際には、きっとそんなことも起こるんだろうな、とスッと染み入ったお話でした。

お母さんの留袖

高校の同級生と、大人になって再会した時に聞いたお話です。

大学卒業直後、同期の女の子が結婚することになり、彼女は人づてで式に参加できるか聞かれたことがありました。
正直それほど親しい相手でもなかったので、どうしようか悩みましたが。
たまたまスケジュールが空いたり、臨時収入もあったりしたので、参加することに決めました。

そして迎えた式当日。無類のスイーツ好きの彼女は、式進行よりチョコレートタワー(チョコフォンデュ)に夢中でした。
口いっばいにチョコを含んだ彼女、ふと高砂の方を見ると、新郎新婦に並んで留袖に身を包んだ女性がニコニコ立っているのに気が付き、危うくチョコを吹きそうになったのだとか。

実はこの新婦は、早くにお母さんを亡くしておりました。友人はかつてたまたま、その話を聞きながらお母さんの写真を見せてもらったことがあったそうです。
写真は親戚の結婚式のもので、お母さんは留袖を身に付けていらっしゃいました。その柄について話題になったので、強く印象に残っていたそうです。
そしてその時、高砂にいた女性が着ていたのは間違いなくその留袖でした。

友人は霊感が強いことで有名でした。そんな彼女は式の後に、新婦にお母さんがいたことを伝えに行き、一緒に号泣したそうです。
その式に参加することになったのは、きっと「お母さんが参列している」ことを新婦に教えるためだったんだろうね、と言っていました。
なんとも素敵なお話じゃないですか。

まさかの二次会会場に

このカテゴリーではもはやレギュラーの、肩に鬼の手があった友人Aのお話です。

Aは20代の頃、彼氏と一緒にバーを経営していた時期がありました。
この彼氏がまた霊感の強い方で、まあいろんな逸話があるのですが、そらはさておき。

結婚式の二次会会場としてお店を貸し切りにした時のことでした。無事会を終え厨房の片づけをしていたAは、フロア掃除中の彼氏が大声をあげたので、何事かと慌てて駆けつけたそうです。
腰を抜かさんばかりの彼に話を聞くと、モップが人にぶつかりそうになって驚いた、と。なんと床におじさんが正座して、ニコニコ微笑んでいたのだそうです。

閉店後の店内、もちろんそこには誰もいません。
その日お店を利用したカップルが、最近お父さんを亡くされたと、前もって聞いていたというA。きっとそのお父さんが来てくれたんだよね?と嬉しく思ったそうです。

先の話と同じく。きっと亡くなった親たちは、こんなふうに子どものハレの日には、そばで見守ってくれているのでしょうね。

子どもは知っている

ちょっとさわやかではないお話も。

友人Мちゃんは、大学時代からお付き合いをしていた男性とつつがなく結婚したのですが。実は大学在学中から、同級生の一人と長きにわたる浮気関係にありました。
そして結婚前に、その浮気相手の子ども(タイミング等々で間違いないと)を身ごもってしまいます。
なんと彼の方にも結婚前提の彼女がおり、残念ながら中絶しか道はありませんでした。
自業自得とはいえ、もちろん辛い。彼女はひそかにその子に名前をつけ、一人で供養したそうです。

時は流れ、彼女はめでたく旦那様との間に一男一女を授かりました。
やがて小学生になるという娘ちゃんを寝かしつけていた時のこと。
娘ちゃんは突然「私ね、生まれ変わったら○○って名前にするの」と宣言しました。それはあろうことか、彼女が亡くした子に授けた名前だったそうです。
血の気の引いた彼女をよそに、娘ちゃんはすやすや眠りについたそうですが。

彼女はその後、その話を蒸し返したことはないので(できませんよね…)なぜ娘ちゃんがそんなことを言い出したか真相は未だ不明です。
旦那様には墓場まで持ってく秘密ですが「とりあえず娘にはバレてと思ってるわ」と震え上がっておりました。

性別はガチャガチャで決まる?

同じМちゃんのお話です。
彼女は胎児記憶というのにものすごく興味があり、子どもたちが話せるようになると「生まれた時のこと覚えている?」と聞いてみたそうです。
実は私も姪と甥に聞いたことがあるのですが、「ナニソレ?」とばかりに無視されてしました。
先の勘の鋭い?娘ちゃんも、残念ながら「わかんない」と答えたそうです。

しかし息子ちゃんは違いました。
「うん、すべり台から降りて来たよ」と即答したのだとか。
調べてみると、同じように生まれた時のことを、おちびちゃん達はよく「すべり台」と表現するのだとわかりました。
おもしろくなった友人は、さらに突っ込んで話を聞いてみました。
すると「すべり台の下に、ガチャガチャあるでしょ?」と、さもわかりきったことのように言ったそうです。「それでね、ぼくは男の子が当たったの」と続けました。

なんてことでしょう。我々の性別がガチャガチャによって決められていたとは!
世の中ってまだまだ知らないことだらけですよね。

肩に鬼の手があった友人A特集

人の業は幽霊より怖い

もう何度も話題にしているので、一度彼女のお話に特化いたしましょう。
以前もお話しましたが、私は中学生の頃まで、まあまあ霊感の強い方でした。
そして中学の同級生で、何かと周りと衝突するAの肩に「鬼の手」が張り付いているのを見ます。この時はただ、だからみんな距離を置くんだな、と納得したのですが。

大人になって知るのですが、Aは家族関係が複雑な苦労人でした。
他人に弱みを見せまいと、気の強さが前面に出てしまっていたのでしょう。元来優しい子なのですが、誤解されやすい不器用な性分で損をしておりました。

さらに目鼻立ちのはっきりした美人なので、反感も買いやすかったのでしょう。中学生当時から同性には敵対され、長じるにつれ異性とは修羅場になりがちでした。

しかも高校卒業後、よりによって魑魅魍魎の跋扈する「夜の世界」に飛び込んだものだから、トラブルは増えます。知人から手ひどい裏切りに合ったり、犯罪被害者になってしまったり。

霊媒体質の彼氏と住む部屋に幽霊がでるくらい、もはや愛嬌。
彼女が何より悩まされたのは、「生霊(いきりょう)」だったそうです。

普通の幽霊はそこで完結している?けれど、「あいつだな」と思われる悪意や、その他雑多な思念は生々しいものらしく。
日常的に体調不良に悩まされることになり、基本はずっと微熱が続いていたそうです。

生霊(いきりょう)はヒトゴトじゃないらしい

31歳の頃。私はAの紹介で出会ったイケメンKと、2か月ほど恋愛関係になりました。
コイツが超絶ゲス野郎で、自分からガンガン口説いてきたくせに、実は二股かけてやがって。結果的に私の方が手ひどく捨てられる羽目になります。(この失恋がヨガを始めるきっかけとなったのですが)
しかもその後何年にもわたって、忘れた頃に「違う電話番号」で電話をかけてくるヤバい輩でもありました。
責めるつもりは毛頭ないのですが、さすが彼女の紹介だけあるなあ…と思ったことは否めません。

ところで奴から連絡が来るたび、それを伝える前にAから「K君またいるね」と言われておりました。
どうも奴の生霊が、たびたび私のそばに飛んできていたらしいのです。
そもそも簡単に、人は生霊になるのだとか。悪い感情だけでなく良い感情でも、大なり小なり強い思いが生じれば、生霊が相手のもとに現れてしまうことがあるそうです。

しかしサラりと「ゆかも(自分の生霊)飛ばしてるからね」とも言われました。
なるほど奴を恨んだ時、私自身も確かに飛んでたかも。被害者ヅラしてましたが、加害者にもなり得るわけです。
というわけで、極力他人に黒い感情を抱かないよう、戒めにしているというお話おでした。

サンカクさん

そんなAは持病で通院するように、定期的にお祓いをしてもらっておりました。
しかし霊媒師が彼女と会って顔をしかめることも多く、お祓いに数時間かかった時など、次に電話をすると着信拒否にされていたこともあったのだそうです。
どっちもかわいそう。

そんなわけでいろんな霊媒師にお目見えした彼女ですが。中でも印象的だったのが3世代の巫女さん一家でした。
紹介で訪れた親子の巫女さん宅。そこには、まだ小さい娘(孫)さんも一緒におりました。
その女の子はAを見ながら「サンカクさんがいるね」と言ったそうです。

何のことだろう?と思ったら、お祓いの際に「鬼がいますね」と言われ納得。おそらく「サンカク」は角のことだろうと言っておりました。おチビさん、すでに視えているのね。
ていうかほら~、やっぱ鬼ついてたじゃん!

ヘビ女

20代後半、Aは地元にいたため定期的に会っておしゃべりを楽しんでおりました。
しかし30代になると彼氏とともに上京してしまったため、時折電話で話すくらいになりました。
そんなある日、めずらしく夜中に電話がかかってきたのですが。

たまたま起きていたため、ナニゴトかしら?と慌てて電話に出ると「よかった!今ヘビ女が来ててね」とおかしなことを言い始めました。
「え?何それ」「なんかね、ここ最近ずっと憑かれてて、お祓いにも行ったんだけどまた現れて」なんならGが出たくらいの(そっちも嫌だけど)口ぶりです。
「さっきやっと消えたんだけど、今日一人で怖かったから、誰かに話したかったの。よかったゆかが出てくれて」うん、よかったね?
一通り話をして落ち着いた彼女は「じゃあまたね」とご機嫌で電話を切りました。

うん?ヘビ女??考えるほど、じわじわ恐怖が増してきました。
待て待て、今度は私が怖いし!!
そうしてその日は、部屋中の明かりを点けて寝る羽目になったのでした。

浮気はダメですよ

先にお断りしますが、Aは賢く女性らしい気遣いのできる子で、私は今も昔も彼女が大好きです。
しかしAは病的な恋愛体質でもありました。

中学時代の初カレも知っている仲ですが(私の初カレとダブルデートも)、中学卒業後はしばらく音信不通になっていたA。再会した20代半ばには、19歳からずっと続いているという盤石な彼氏を紹介されました。
ところが恋多き彼女、常に全開で浮気を繰り返していたのです。

浮気の是非はともかく、もうそういう体質だと思ってあげてください。
実は私に紹介したKも、当時の浮気相手の友人でした(当然同類ですな)。
そんなAですが、実はほぼ毎回彼氏に浮気がバレてしまいます。
しかも霊感で。

例えばしばらく離れる機会があった時(新たな浮気相手とラブラブな頃)。久しぶりに彼氏と会うことになったのですが、再会した瞬間は笑顔だった彼が、すぐに真顔になり「お前浮気してるだろ」と秒で通告してきたそうです。
生霊なのかな?彼女の横にその浮気相手が視えた(年恰好を言い当てられた)のだとか。
彼女は自業自得ですが、久しぶりの再会に水を差されて、かわいそうな彼氏さん。

まあ実際には彼にもそれなりに問題はあって、私はいっそ別れたら?と何度か言っていたのも事実ですが。
結局浮気相手とはどこかで終わって、いつも元サヤになっておりました。こればっかりは他人が口出しするのも野暮ですから⋯。

実は彼らが上京してしばらくしてから、連絡が途絶えてしまい(私が携帯番号を変えたこともあり)、またもやかれこれ10年ほど消息は不明です。中学が一緒だっただけですし、ほかのつながりもなく。彼ともどうなっているかわかりません。
でもまたいつか、バッタリ再会できるんじゃないかなあ、とは思っています。
幸せになっているといいなあ。

最後に彼氏さんの友人の話

ところでこの彼氏さんも、なかなか波乱万丈な人生を歩んでおり。Aと出会った頃は結婚もしていて(一回り年上)、子どももおりました。まあ縁を切られたようですが。最後にこの彼氏さんの体験談も一つ。

少々やんちゃだった十代時分、彼氏さんには心を許し合える仲間が数人おりました。
ある日そのうちの一人の家にいると、夜中に別の仲間が訪ねてきました。そして彼は「俺死んだみたいなんだよね。だからお別れ言おうと思って」と言ったそうです。何言ってんのコイツ?と思っていると、さっさと彼は去って行きました。

携帯もない時代、夜更けのことです。残された仲間とキツネにつままれたような心持ちでいたところ。
果たして翌日、彼の死を知らされました。訪ねてきたまさにその時刻、交通事故で亡くなったそうです。

彼は同様に、ほかの仲間の前にも現れていたそうです。
最初にお話しした、元同僚のおばあちゃんと同じです。人の念は、死の瞬間に大切な人の元へ飛ぶのでしょうね。
ただ彼は、家族の前には現れなかったようです。そんな若者の屈託が切なく感じられるのは、私が年をとった証拠でしょうか。

物の怪(もののけ)のお話

もうちょっとお化け的なお話で、締めくくらせていただきます。

マジムンは曲がれない

「石敢當(いしがんとう)」というものをご存じでしょうか。
T字路などの突き当りに設置される、魔除けの一種です。
マジムン(魔物)はまっすぐにしか進めないので、ここでせき止める(罠的な?)役割を果たします。中国が由来で、日本全土でもちょいちょいあるそうですが。
特に沖縄では信号機以上になくてはならないもの。ちょっとでも突き当り(ぽい)箇所には、100%絶対にあります。もし無かったら、うちなーんちゅはパニックになります。

という話を鹿児島の友人にしたところ。
「あー、突き当りやばいよね」とすぐ納得されました。

彼女は京都の大学を卒業していたのですが、その時住んでいたアパートがT字路の突き当りだったそうです。その部屋は4階でした。
ところが毎晩のように、窓が外からノックされたのだそうです。ベランダもない、外に面した窓です。そのため4年間、夜は絶対にカーテンを開けなかったそうです。
開けたら何が見えたんでしょうね。怖すぎるううぅ。

まあベランダがあって人がいたら、そっちの方が怖いとも言えますけどね。
というか、そもそも引っ越すでしょう…肝がすわってんな。
まあ古都ですから。きっとマジムンもたくさんいるのでしょうね、というお話でした。

夜釣りの怪異

うちの親族は、全般的に不信心でスピリチュアルなことに関心がありません。
よく予知夢を見るという父ですら、幽霊の類は信じていませんでした。

そんな父が、一度だけ霊現象を体験したことがあります。
父は若い頃、仲間と共同で海釣り用のボートを購入するほど(ある日突然船舶免許を取ってきた)釣り好きでした。昼の海釣りはもちろん、夜の海も楽しみにしておりました。
ところがある時期を境に、夜釣りはNGに。幽霊船を見てしまったからだそうです。

いつものように友人と二人で夜釣りに出かけた際、真っ暗な海原にポツンと明かりが見えたそうです。
その明かりは少しずつ近づいてきました。
夜釣りを楽しむ仲間だろうと思い、挨拶しようと待ち構えていたところ。
あと数メートルですれ違うという段階で、突如その明かり(船)は自分たちの船を通り過ぎた先に移動したと言います。

絶対にすれ違ってないのに、どうやって。
腰を抜かさんばかりの父に、霊感の強い友人は「ああいうの、たまにいるよね」と何事もないように言ってのけたそうです。
真っ暗な夜の海でのお話。普通に怖すぎますけど?

奄美にはケンムンがいる

幽霊船で肝を冷やした父ですが、やはり怪異のほとんどを信じていません。
けれどひとつだけ断言するのは「ケンムンはいる」ということです。

ケンムンとは奄美大島に伝わる妖怪のようなもの。沖縄のキジムナーや日本古来のカッパと似ていますが、もっと精霊的で動物的でもある存在です。
人間の立ち入れない崖などに貝殻があると、ケンムンが食べたものだと信じられています。山に鬼火が見えたり、誰もいないのに声が聞こえたりしたら、それも全部ケンムンのせいになります。
奄美にはいまだ不可侵領域の自然が多いので、ケンムンが生息しても不思議じゃないのです。

しかし父が信じているのは、実際に祖父が目撃したからでした。
祖父は無学で無筆ですが、暗算が得意な地頭のいい人でした。統率力もあり、リーダー的な立場でもあったそうです。浜辺の集落に住む、男らしい海人でもありました。

そんな祖父が率いる海の男たちが、漁をしたときのこと。
網からたくさんの魚を出していたところ、海から突如2足歩行の何者かが浜にあがってきたそうです。豪胆な彼らが身動きすらできず見守る中、ソレはバリバリと魚をむさぼり始め、満腹になるとまた海に帰って行きました。そして祖父は「あれがケンムンだろう」と父に話して聞かせたのだとか。
孫の私が見てもクソ真面目でバカ正直な祖父でしたから、見たというものに父からして疑いの余地はありません。
私も事実に相違はなかろうと信じます。しかしそれケンムンじゃなくて半魚人じゃ?という気持ちも。
まあ「ケンムン」は目撃証言がたくさんありつつ、その姿はそれぞれ異なるというのも特徴的ではあるものです。
ですから祖父の語るソレは、やはり「ケンムン」で正しいのです。

このケンムンについてものすごくわかりやすい表現をしている本がありますので、興味がある方はぜひご一読ください。別の章もおもしろいですよ!

不思議は日常にいっぱい!

いかがでしたでしょうか。
こんふうに、不思議な出来事って日常にたくさん転がっているのですよね。なんなら一生、一度も不思議な目にあったことはない、って人の方が少ないんじゃないでしょうか。
ただ「不思議なこと」をあるがままに受け入れる姿勢のようなものも、大切なんじゃないかなあと思ったりします。
あなたのまわりにはどんな不思議がありますか?よければ教えてくださいね!

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